一級建築士

国土交通大臣の免許を受け、一級建築士の名称を用いて、設計、工事監理等の業務を行う者

一級建築士登録関係の申請に手数料が必要となります。
免許登録申請(新規登録)  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・19,200円
登録事項変更届・書換え交付申請  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5,900円
書換え交付申請(携帯型免許証明書への変更)  ・・・・・・・・・・・・・ 5,900円
再交付申請  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5,900円 
<注意>
*免許登録申請(新規登録)の場合は、別途登録免許税(60,000円)を納付する必要があります。
*登録事項変更届・書換え交付申請と、再交付申請を同時に行う場合は5,900円です。

平成20年11月28日以降の申請は、全て携帯型の免許証明書が交付されます。



一級建築士登録申請案内

LinkIcon一級建築士諸手続きのご案内

免許申請(新規登録)

LinkIcon建築士試験に合格された方

再交付申請

LinkIcon免許証を紛失した方

住所等の届出

LinkIconご引越し、勤務先変更等された方

登録事項変更届・書換え交付申請

LinkIcon氏名変更等の申請の方

携帯型免許証明書への変更

LinkIconA4版サイズの紙の免許証をカード型免許証明書へ切替の方

その他申請

LinkIcon死亡届、免許取消等

一級建築士登録証明書

LinkIcon建築士名簿に登録されていることを証明するもの

二級・木造建築士

都道府県知事の免許を受け、二級•木造建築士の名称を用いて、設計、工事監理等の業務を行う者。
埼玉県建築士法施行規則改正に伴い、平成21年4月1日より顔写真付き携帯型免許証明書を
発行することとなりました。
これに伴い申請手数料も改定され、交付まで約2ヶ月のお時間を頂きますのでご了承願います。
また申請書は本会にて配布していますが、申請方法の詳細や書式のダウンロードは下記より
お願いいたします。
(埼玉県合格の方は、他県に転居されていても、埼玉建築士会へ登録申請を行って下さい。)

二級建築士登録関係の申請に手数料が必要となります。
免許登録申請(新規登録)  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・19,200円
登録事項変更届・書換え交付申請  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5,900円
書換え交付申請(携帯型免許証明書への変更)  ・・・・・・・・・・・・・ 5,900円
再交付申請  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5,900円 
<注意>
*登録事項変更届・書換え交付申請と、再交付申請を同時に行う場合は5,900円です。

平成20年11月28日以降の申請は、全て携帯型の免許証明書が交付されます。

二級建築士登録申請案内

LinkIcon二級建築士諸手続きのご案内

免許申請(新規登録)

LinkIcon建築士試験に合格された方

再交付申請

LinkIcon免許証を紛失した方

住所等の届出

LinkIconご引越し、勤務先変更等された方

登録事項変更届・書換え交付申請

LinkIcon氏名変更等の申請の方

携帯型免許証明書への変更

LinkIconA4版サイズの紙の免許証をカード型免許証明書へ切替の方

その他申請

LinkIcon死亡届、免許取消等

二級建築士登録証明書

LinkIcon建築士名簿に登録されていることを証明するもの

構造設計・設備設計一級建築士

平成20年11月28日から始まった新・建築士制度により、構造設計一級建築士・設備設計一級建築士が設立され、その交付手続き等の事務は、公益社団法人 日本建築士会連合会が行います。
交付申請受付の窓口は、現在お住まいの都道府県の建築士会になります。

構造・設備設計一級建築士関係の申請に手数料が必要となります。
免許登録申請(新規登録)  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14,300円
登録事項変更届・書換え交付申請  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5,900円
再交付申請  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5,900円 
<注意>
*登録事項変更届・書換え交付申請と、再交付申請を同時に行う場合は5,900円です。

構造・設備設計一級建築士講習の講習修了(修了考査の日)より1年以内に交付申請を行ってください。
構造・設備設計一級建築士証の交付を受けますと、3年に一度の構造・設備一級建築士定期講習の受講が義務付けられます。
氏名等に変更が生じた場合は、一級建築士の「登録事項変更届・書換え交付」を申請し、登録事項が修正されてから建築士証の「再交付」を申請してください。(同時申請も可能です。)
構造・設備設計一級建築士証は、返納することによって、構造・設備設計一級建築士定期講習の義務がなくなります。